金属をすべてセラミックにしました。

私は40代前半のころに、会計事務所で仕事をしているときに突然に耳鳴りになりました。その時に頭痛もありました。
私は仕事を早退しました。耳鳴りは様子をみましたがやむことはありませんでした。
私は耳鳴りによる睡眠障害になり、大きな病院の心療内科を受診しました。そこでは睡眠導入剤と安定剤をもらって何とか眠ることが出来るようになりました。
でも仕事は続けることが出来ずに、やめたのです。私は自分の仕事がなくなりショックでした。
知り合いにスピリチュアルな活動をしている自称ヒーラーという女性に相談をしました。
その人の知り合いの歯医者に行きましたら、金属をはずしてセラミックにすれば耳鳴りは治るといわれたんです。
週に1度の通院で1年かけて銀座まで通っていました。
合計で50万円以上の治療費を払いました。セラミックにしても耳鳴りは治りませんでした。
50万円は会計事務所で働いたお金でした。セラミックは壊れやすくて、現在は金属にしています。
もうお金がないのでカードなしでキャッシングするしかないです・・・

脳外科の疾病、緊急手術で人生初の入院

三年ほど前、頭が痛い、嘔吐する、口唇ヘルペス等、突発的に具合が悪くなり23という若さで入院しました。
症状が出るまでは普通に仕事をし、普通に過ごしていました。
1週間くらいで体調が悪化。MRIで脳に腫瘍が見つかり緊急手術と言うことになりました。
私は具合が悪くて意識もはっきりしないまま手術となり、覚えているのは術後に執刀医から
「○○(私)さーん、大丈夫?」と言われ、ひどく寒かったので「…寒い」と答えた記憶です。
そして、地元の総合病院に一ヶ月半入院し、お世話になりました。
私が入ったのは六人部屋で、同室の方のいびきがうるさいとかそういうのはありませんでしたが
一人、ちょっとわがままな体格の良い高校生がいました。部屋で塩辛やスナック菓子を食べていたときはかなりびっくりしました。
術後に早く帰りたいと不安を主治医にぶつけ、泣いてしまったときもありました。
そのとき主治医はカーテンを引いて優しく聞いてくれました。私は医者なんて、人の気持ちなんてそっちのけで手術の経過しか気にしてないんだろうと
ちょっとした偏見のようなものを持っていたので凄く嬉しかったです。
今は経過観察で4ヶ月に1度通院していますが、その主治医に会えると思うと病院の日が楽しみになっています。

新幹線で帰る途中、発熱・嘔吐がありました。

娘が旅行の帰り道に発熱しました。疲れがたまってしまったのか、気分が悪くなり、ぐったり。新幹線で家に帰ることになっていたのですが、椅子を二つ使って、横にならせ、気持ち悪いというので私は床に座って、背中をさすって帰りました。

嘔吐も2回ほどありました。幸いビニール袋が間にあったので、床や椅子をよごすことはなかったですがヒヤヒヤしました。

駅についてから、バスで帰る予定だったのですが、駅の医務室に寄りました。そういう場所にはベットがあるはずなので、少し休ませてもらおうと思いました。

時間が17時くらいだったのですが、ドアが閉まっていました。なんと17時までで、終わる時間がわりと早かったのです。ただ、医務室担当のかたがまだ見えて、中へいれてくださいました。

そこで熱を計り、ベットに横にならせてもらいました。そこの医務室の決まりで、最寄りの病院を紹介する、ということになっているらしく、近くの病院を紹介してもらいました。

帰り道の話をすると、吐いた時用にとエチケット袋と首の後ろを冷やすと吐き気がおさまるらしいので冷えピタを2枚くださいました。

応急処置でしたが、無事家に帰れて感謝しています。医務室があって本当によかったです。

修学旅行中に遭遇した人生初の大けが

私が高校生の時の修学旅行中の話です。長野のスキー場への修学旅行でした。名古屋まで新幹線で行き、名古屋から長野までバスに乗って行くというスケジュールでした。

名古屋で自由時間があったので、友人と駅周辺をぶらぶらしていました。その時です。足の裏に激痛が走ったのです。もう今まで経験したことのない痛みでした。

足を見てみると、なんと直径1センチ以上はある錆びた釘というか、鉄杭のようなものが、靴底を貫通して足裏に突き刺さっていたのです。

普通に歩いていれば、こんなに突き刺さる事はなかったのでしょうが、
友人とふざけていて、友人から走って逃げていたのです。

私は、駅周辺にある外科に連れて行かれ、麻酔なしで傷口を十文字に切られ、消毒液を染み込ませたガーゼをその中にぐりぐりと詰め込まれ、もう気を失いそうでした。

もちろん、スキー場に行ってもスキーはできないということで、私は、引率の先生とまた新幹線に乗って帰ってきました。私の悲しい修学旅行の思い出です。

ゲルマ入りコロコロローラーでマッサージ

なんで…なんで…こんなにハッキリクッキリと、ほうれい線が出てきたんでしょうか。現在、40代なかば、このほうれい線に悩んでいます。

私は、どちらかというと、ポッチャリ体型で、顔もどちらかというと、丸顔童顔ふっくら顔です。なので、自分では中年とはいえ、まだまだ若い方!?と思っているのですが、重力には逆らえない様です。

お腹回りや体重の増加は、ある程度仕方ないとしても(洋服などで誤魔化せますからね)、顔は隠せないです。化粧で、少しは隠せても、限界があります。

シミ、そばかすなどは、コンシーラーなどで薄く目立たせない様に出来ますが、ほうれい線はそうはいきません。

とにかく、手ごわい相手なのです。

化粧で無理なら、とにかくマッサージでなくそう!と思い、ゲルマ入りコロコロローラーを買いました。これは、テレビを見ながらでも出来るという、ながらマッサージ…怠け者の私には持ってこい!の商品です。

下から上へ、ほうれい線を持ちあげる様に転がすだけ…、毎日続けてほうれい線撲滅させます。

看護師さんに求める事

看護師さんという職業は大変だと思います。お医者さんの指示に従っていくだけでは看護師さんは務まらないと思います。

私が看護師さんに求める事は、まずどこに勤めていてもお医者さんの指示通りに失敗しないでこなせる事が大事だと思います。

最近はバイトの看護師さんも多いようですが、なかなか良い看護師さんはいません。

ただ、それだけではいけないと思います。

例えば、小児科だったら最低限子供が嫌いじゃない事を求めます。
そして泣いている子供をあやしたり、子供目線で話せる看護師さんだといいなと思います。

子供の様子をいろいろ聞いてくれて、親の相談にのってアドバイスをくれるような看護師さんだと嬉しいです。

産婦人科だとしたら、よく話しを聞いてくれて女性特有の男のお医者さんにはなかなか言えないような事を気軽に相談出来るといいなと思います。

妊婦さんの悩みなども聞けるといいなと思います。
子供連れの妊婦さんだと、上の子供を見ていてくれると助かります。
その他の科の看護師さんであれば、親切に案内をしてくれたり、笑顔で対応してくれると嬉しいです。

高校3年の時の入院は少し甘酸っぱい感じ

私は高校3年の時に約3カ月ほど入院しました。

理由は、急に足腰に力が入らなくなる時が出てきたからです。
病名は『周期性四肢麻痺』と言います。

重病ではないですが、珍しい部類に入る病気です。入院して約2カ月はほぼ検査という様子で、後1カ月が治療でした。

入院前は、自宅で3日に1回は足腰に力が入らない状態になっていたのが、、入院してからは、あまり症状が出なくなりました。
やはり規則正しい生活を入院により送れたので、症状が改善されたと思います。

入院期間中は、若い看護師さんにもてました。入院患者のほとんどがオッサンだったからでしょう。
夜中に血液検査のため、ベッドに若い看護師さんがやってくるのは、やっぱり甘酸っぱい感じがします。

朝、寝ている私を起こしに来てくれる時に耳元で「ウフフ」とかすかに笑う声にも甘酸っぱいものを感じました。

したがって入院と言っても、私にとって結構楽しかった経験で、3カ月もあっという間に過ぎました。

青春の思いでですね。
ちなみに病気は退院後、すぐ治りました。

私が体験した看護師とのエピソード

みなさんは病院に行って看護師さんと何かエピソードめいた事はありますでしょうか。

私はこれまでに看護師との接点(例えば、都内の看護師求人とか)がいくつかありましたが、その中でもあまり看護師と関わりたくないと思った事がありました。

それは今から4年ほど前の事ですが、ある日座って肛門に負荷が掛かる度に激痛が走り、最初は何が起きたか分からないでいてさらに肛門が痛いという事もあって恥ずかしさのあまり病院にも行かないでいました。

そして、しばらく肛門が痛いのを我慢していてある日トイレで便を出していた時に恐ろしい事が起きました。なんと肛門から血みたいなものが出ていたのです。私はそれを見てすぐに病院に行きました。

それで、医師の診断の結果痔ろうになっていた事が分かりました。その時にお尻を丸出しにして私は寝そべっていたのですが、その時に側には看護師が控えていました。その看護師が医師の触診の後の私の肛門部分に処理を施したりしていたのでかなり恥ずかしかったのを覚えています。

そして、この痔ろうのせいで私は何度も病院に通う事となったのでその度にそこの看護師に私の肛門が見られていたのでかなり恥ずかしかったです。

私はこの時人生で初めて知らない女性に自分の肛門を見られたのでこの時ほど看護師がいて嫌だと思った事はありませんでした。

義理の妹は看護師

看護師について勉強したくてブログ開設しました。で、なんで看護師のことを勉強したいのかというと、義理の妹さんが看護師なんですね。

だけじゃなくて、この数年でいろんな看護師の方と出会いもあったりもして、それが看護師ってアルバイトの人もいるんだと知ってビックリしました。

看護師ってハードなイメージがあったので、というか実際に義姉がハードで精神的にまいっているようなので、パートやアルバイトの看護師がいると知ってちょっとショックでした。

てなことで、少し看護師について学んでみようと思ったワケです。