看護師さんに求める事

看護師さんという職業は大変だと思います。お医者さんの指示に従っていくだけでは看護師さんは務まらないと思います。

私が看護師さんに求める事は、まずどこに勤めていてもお医者さんの指示通りに失敗しないでこなせる事が大事だと思います。

最近はバイトの看護師さんも多いようですが、なかなか良い看護師さんはいません。

ただ、それだけではいけないと思います。

例えば、小児科だったら最低限子供が嫌いじゃない事を求めます。
そして泣いている子供をあやしたり、子供目線で話せる看護師さんだといいなと思います。

子供の様子をいろいろ聞いてくれて、親の相談にのってアドバイスをくれるような看護師さんだと嬉しいです。

産婦人科だとしたら、よく話しを聞いてくれて女性特有の男のお医者さんにはなかなか言えないような事を気軽に相談出来るといいなと思います。

妊婦さんの悩みなども聞けるといいなと思います。
子供連れの妊婦さんだと、上の子供を見ていてくれると助かります。
その他の科の看護師さんであれば、親切に案内をしてくれたり、笑顔で対応してくれると嬉しいです。

高校3年の時の入院は少し甘酸っぱい感じ

私は高校3年の時に約3カ月ほど入院しました。

理由は、急に足腰に力が入らなくなる時が出てきたからです。
病名は『周期性四肢麻痺』と言います。

重病ではないですが、珍しい部類に入る病気です。入院して約2カ月はほぼ検査という様子で、後1カ月が治療でした。

入院前は、自宅で3日に1回は足腰に力が入らない状態になっていたのが、、入院してからは、あまり症状が出なくなりました。
やはり規則正しい生活を入院により送れたので、症状が改善されたと思います。

入院期間中は、若い看護師さんにもてました。入院患者のほとんどがオッサンだったからでしょう。
夜中に血液検査のため、ベッドに若い看護師さんがやってくるのは、やっぱり甘酸っぱい感じがします。

朝、寝ている私を起こしに来てくれる時に耳元で「ウフフ」とかすかに笑う声にも甘酸っぱいものを感じました。

したがって入院と言っても、私にとって結構楽しかった経験で、3カ月もあっという間に過ぎました。

青春の思いでですね。
ちなみに病気は退院後、すぐ治りました。

私が体験した看護師とのエピソード

みなさんは病院に行って看護師さんと何かエピソードめいた事はありますでしょうか。

私はこれまでに看護師との接点(例えば、都内の看護師求人とか)がいくつかありましたが、その中でもあまり看護師と関わりたくないと思った事がありました。

それは今から4年ほど前の事ですが、ある日座って肛門に負荷が掛かる度に激痛が走り、最初は何が起きたか分からないでいてさらに肛門が痛いという事もあって恥ずかしさのあまり病院にも行かないでいました。

そして、しばらく肛門が痛いのを我慢していてある日トイレで便を出していた時に恐ろしい事が起きました。なんと肛門から血みたいなものが出ていたのです。私はそれを見てすぐに病院に行きました。

それで、医師の診断の結果痔ろうになっていた事が分かりました。その時にお尻を丸出しにして私は寝そべっていたのですが、その時に側には看護師が控えていました。その看護師が医師の触診の後の私の肛門部分に処理を施したりしていたのでかなり恥ずかしかったのを覚えています。

そして、この痔ろうのせいで私は何度も病院に通う事となったのでその度にそこの看護師に私の肛門が見られていたのでかなり恥ずかしかったです。

私はこの時人生で初めて知らない女性に自分の肛門を見られたのでこの時ほど看護師がいて嫌だと思った事はありませんでした。

義理の妹は看護師

看護師について勉強したくてブログ開設しました。で、なんで看護師のことを勉強したいのかというと、義理の妹さんが看護師なんですね。

だけじゃなくて、この数年でいろんな看護師の方と出会いもあったりもして、それが看護師ってアルバイトの人もいるんだと知ってビックリしました。

看護師ってハードなイメージがあったので、というか実際に義姉がハードで精神的にまいっているようなので、パートやアルバイトの看護師がいると知ってちょっとショックでした。

てなことで、少し看護師について学んでみようと思ったワケです。