新幹線で帰る途中、発熱・嘔吐がありました。

娘が旅行の帰り道に発熱しました。疲れがたまってしまったのか、気分が悪くなり、ぐったり。新幹線で家に帰ることになっていたのですが、椅子を二つ使って、横にならせ、気持ち悪いというので私は床に座って、背中をさすって帰りました。

嘔吐も2回ほどありました。幸いビニール袋が間にあったので、床や椅子をよごすことはなかったですがヒヤヒヤしました。

駅についてから、バスで帰る予定だったのですが、駅の医務室に寄りました。そういう場所にはベットがあるはずなので、少し休ませてもらおうと思いました。

時間が17時くらいだったのですが、ドアが閉まっていました。なんと17時までで、終わる時間がわりと早かったのです。ただ、医務室担当のかたがまだ見えて、中へいれてくださいました。

そこで熱を計り、ベットに横にならせてもらいました。そこの医務室の決まりで、最寄りの病院を紹介する、ということになっているらしく、近くの病院を紹介してもらいました。

帰り道の話をすると、吐いた時用にとエチケット袋と首の後ろを冷やすと吐き気がおさまるらしいので冷えピタを2枚くださいました。

応急処置でしたが、無事家に帰れて感謝しています。医務室があって本当によかったです。